【無料】姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編〜全話ネタバレ!

 

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

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【姉はヤンママ授乳中in熱海編】ネタバレ

あいつはいっつも何考えているかわからない、話も噛み合わないしなぁって言われてる会社の先輩男性がいます。

 

昼休みもひとりでどこかに行ってしまうし仕事もプログラマーなのでひとりでもくもくと作業してることが多いので私たち営業からしたらますます取っつきにくいんですよね。

私はひそかにすごく気になってるんです。
特に手がセクシーだなぁって思ったのがきっかけで、あと真剣にパソコンと向き合ってるときの横顔とまつげが長いところなんかもキュンとしていました。

 

ただ、変人ってレッテルが貼られてるからなんとなく警戒しているところもあって、まともに話したこともありませんでした。

 

ある日たまたま残業で一人だけ帰りが遅くなったとき、彼と一緒になりました。

ふっと気を緩めたようなその態度に私はチャンスがきたー!と思い、飲みに行きませんか!と誘ってしまいました。

断られるだろうと思っていたら、はいと答えてくれたんです。

 

お酒の趣味が合うこと、お酒が強いこと、意外と饒舌なこと、彼と一緒にいるとワクワクしました。

 

ワクワクついでに帰りたくなくなってじゃ、と帰ろうとする彼の腕をつかんでいました。

まさかの展開なんですが、私と彼はその日から付き合っています。

 

そのあと私たちは二人して彼の部屋に向かいました。

 

前々からセクシーだと思っていた彼の手、指が私の体を触る度にすごく嬉しくて体が喜ぶのを感じました。

 

細くて長い指が私の中をかき回したりひだをなぞったり、思ったよりセックスになれているのが癪にさわりましたが、それでも彼は私にとって特別な存在になったんです。

 

彼の部屋は寒くて私たちは薄い布団を取り合うように体にかけながらエッチをするしかありませんでした。

 

 

【姉はヤンママ授乳中in実家編】ネタバレ

うちの会社はそれなりに給料はいいはずなのになんでこんなところに?と思わず抱かれながら聞いてしまいました。

 

彼の長いまつげを見ながら答えを待っていると、彼は気持ち良さそうに腰を動かしながら、ひとりで生きていくんだと決めていたからマンションでも買うつもりで貯金をしていたって言いました。

なんて言っていいかわからずじっと見つめていると、とりあえずごめん、イッてもいいかな?って動きを早めていってしまいました。

ビックリしたんですが、彼、その日がはじめてだったんですって!

 

1LDKの単身者向けマンションを買う予定だった彼でしたが私と付き合ってから少し彼の未来の設計図が変わってしまったようです(笑)

 

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