【無料】姉はヤンママ授乳中in熱海編・実家編

 

 

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

<<この漫画を無料で読む>>

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

<<お試し読み>>

【姉はヤンママ授乳中in実家編】

<<お試し読み>>

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】ネタバレ

順調に付き合っている彼女のいる男性と浮気をしました。

これは罪の告白でもありますが、彼とようやく結ばれた私の愛の備忘録でもあります。

彼には何度も告白をして振られていました。

正直に言うね、タイプじゃないんだよ、特に顔が、って言われてしまってて、彼女はすごくかわいらしい人で確かに私なんかとはつきあってくれないだろうなぁってわかっていたんです。

でも、彼女ができる前からずっと好きで彼女と付き合い始めたって聞いてもあきらめきれなかったから、最後の最後に一回でいいから抱いてくれませんか?そしたらもう諦めるので、って一か八かで言ってみました。

軽蔑されるかもしれない、鼻で笑われるかもしれないって思ってジーっとしていたら、意外な答えが返ってきたんです。

そこまで言うならさ、一回だけやってもいい、でもそのやり方に絶対に文句言わないって約束できるか?それから、俺とやったってことを絶対に誰にも言わないって約束できるか?って。

はい、大丈夫です。私の中の思い出にしたいだけで誰かに自慢したいとかそういう考えは一ミリもないんだということを強調しました。

 

じゃあ、、と彼は日時を指定して誰にも言わずに私をある場所に呼び出しました。

 

それは小さくてボロボロの倉庫でした。彼はそこで私のことをたった一度だけ抱いたんです。

といっても、その抱き方は確かに口止めするほど特殊なものでした。そう、彼は私のおしりの穴でやりたがったんです。

四つん這いにさせられ、ビニール手袋をした彼は私の中をほじくりだしました。

ゆっくりするから大丈夫だからな!と高圧的な口調で言って私は逆らったらもうそれきりになってしまうと思って必死で耐えました。

 

はじめは痛かったんです。い、痛いです。今日はもう無理かもしれません、またの機会にしませんか?と言いましたが彼はもくもくと私の中を深く深く追及して行きました。

 

そしたら、ある点を通過したときに、あ、、いい、なんかすごく行ける気がする、、ってふわっと感覚が変わったんです。

 

彼はゴムをつけてそのまんま何度か段階を分けて最後まで貫いてきたんです。

 

あぁぁ~と低い声で呻いて彼は少ない動きで射精をしました。

一度やってみたかったんだ、、と彼はあとの処理をしながら言って、片付け終わると私の顔も見ずに帰ってしまいました。

 

 

【姉はヤンママ授乳中in実家編】ネタバレ

 

正直数日間痛みは残りましたがそれが彼と結ばれた証だと思うとそんなに苦にはなりませんでした。

それ以来会ってはいないけどまだ好きです。

 

【姉はヤンママ授乳中in実家編】

<<この漫画を無料で読む>>

 

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓

【姉はヤンママ授乳中in熱海編】

<<この漫画を無料で読む>>

 

この漫画はBookliveコミックで

お試し読みで

無料で読むことができます。

↓↓クリック↓↓